Frienbrフレンバーは、リキッドを蒸発させ水蒸気の香りと風味を楽しむ今までにないフレーバーガジェットです。
製品の見た目から電子タバコというイメージが強いですが、
ニコチンもタールも一切含まれていません。
リキッドは、お客様に安心して使ってもらえるように、食品から医薬部外品までさまざまな商品の開発を行う専門機関に依頼して、国内の衛生面が徹底された工場にて製造生産を行っています。

 

 

 

 

 

 

 

メンテナンス

フレンバー

アトマイザー 消耗品なので定期的に取り替える必要あり

煙の量が少なくなったと感じたら取り替える時期

リキッドの味が苦い

二週間から一ヶ月目安

アトマイザーの洗浄

故障の原因になるのでやめたほうがいい

もし洗浄する場合はアトマイザーの筒に中、ドリップチップを水洗い

コイルは水洗いしてはいけません

ぬれた場合はきれいにふき取って乾かしてから組み立てる

バッテリー寿命 約300回程度の充電

リキッドが口に入っても煮kチンタールないので問題ないが、飲み物ではないので電子タバコ意外に使ってはダメ

 

 

 

 

 

 

フレンバーショップで扱っているデバイス(VAPE)

フレンバーショップで扱っている、フレンバーリキッドを吸うためのおすすめのデバイスは3つ。

使用目的に合わせて、誰でも簡単に使えるように工夫されています。

 

フレンバーONE

初心者向き

一体型スティックタイプキット

バッテリーとアトマイザーが一体型になったシンプルなスティックタイプ

リキッド補充、バッテリー上部のヘッド部分を空けて上から注ぐだけ

液漏れしずらい構造

吸い口部分にはキャップが付いているので持ち歩きできる

10色からバリエーション

・リキッド注入式
・ボタンを押しながら吸うタイプ

フレンバーoneのメリットは、リキッドタイプの電子タバコなので、

リキッドの数がカートリッジタイプのように限定されないところです。

 

 

 

フレンバーONEのメンテナンス

フレンバーONEのメンテナンスは、2つです。

リキッドを入れるタンクの洗浄と、コイルの交換です。

タンクの洗浄して、色んなリキッドの味を楽しみましょう。

洗浄方法は、スポイトなどでタンク内にぬるま湯を少し入れて軽くゆすぎます。

このとき本体に水が掛からないように注意してください。

後は、コットンで水気をふき取り乾かします。

それから日に当たらないような場所でしっかり乾かします。

 

コイルの部分は、水につけてはいけないので、取り外して

綿棒やコットンなどでキレイに拭きます。

 

ただ、説明書に水洗いはお控えくださいとなっているので、

心配な人はコットンなどを軽くぬらして掃除するだけに。

 

私は上のようにしていますが特に不具合はありません。

 

コイル交換は、ヘッド部分からコイルを取り外し、新しいコイルに取り替えるだけです。

使い方によりますが、数週間から一ヶ月くらいで交換するのがいいと思います。

交換用のコイルは、5個セットで1680円です。

感想

フレンバーONEは、リキッドの風味を楽しむためのアロマディフューザーと考えるのがいいですね。

自宅でフレンバーのいろんなリキッドの風味を楽しむのにはいいと思います。

 

価格は

公式サイトでスターターキットが4480円税別。

カラーバリエーションは10色あります。

 

 

 

 

ONEは、デバイスを10色から選べるのがいいですね。

やっぱり、自分の気に入った色のほうがおいしく吸えると思いますから。

 

ONEは、アトマイザーとバッテリーが一体型になったタイプなので、リキッドの注入も簡単です。

吸い口の部分をはずして入れるだけです。

フレンバーONEレビューはこちら

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フレンバーCLOUD17

簡単に爆煙が楽しめる
・大型カートリッジタイプ
・爆煙
・吸うだけでスイッチが入るオートスイッチ

 

 

メンズライン商品

ダイナミックな蒸気を香りとともに楽しみたい

バッテリーは大容量の1700mAh

香り風味と強い吸い応えを求める方に満足のいく蒸気量

アトマイザーは重点済み使い捨てタイプ

本体は重量感のあるメンズライクなボックスタイプ

リキッドは従来品と同じく安心の国産、ニコチンタールはゼロ

大型カートリッジ式の爆煙タイプのVAPEです。

カートリッジ式のVAPEで、これだけ大型なのはcloud17だけじゃないかと思います。

 

蒸気量は、タバコの3~4倍でますね。

蒸気量が多いと吸った感が違いますよ。

 

会社で吸うのはちょっと目立ちすぎるので、自宅でゆったりしたいときに吸ったり、車の中で吸うのにいいと思います。

 

cloud17のカートリッジは、ストロングメンソール、ハードブラストメンソール、マスカットの3種類。

どれもフレンバーのリキッドの中で人気のリキッドなので、まずハズレはないと思います。

 

 

カートリッジのセット

カートリッジの中には、リキッドを気化するため貴下装置と、

香りの付いた液体のリキッドが含まれています。

セット方法は、バッテリーに上から軽く差し込むだけです。

抜くときは、少し強めに持ち上げれば抜けます。

使い方

ロックが掛かっているので、ボタンをすばやく5回連続で押すと解除されます。

解除されると、本体のLEDが点灯します。

吸い方

ボタンを押しながら吸います。

ボタンを押している間は本体のLEDが点灯します。

カートリッジの種類

カートリッジは、3種類

マスカット、ストロング面オール、ハードブラスとメンソール

価格

12800円

カートリッジ2780円

感想

cloud17は、大型のカートリッジタイプ

煙り量がないと吸った期にならないという人に

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フレンバーcloud17のレビューはこちら

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フレンバーAIR

・大型USBみたいな外観
・ポッドカートリッジ式

手のひらサイズ

約18gと軽量なスティックタイプ

いつでもどこでも持ち運び可能

カートリッジ式なのでリキッドを入れる手間やメンテナンスなどの難しい操作は要らない

本体にカートリッジを差し込んで吸うだけ

最近発売されたフレンバーAIR(エアー)も、かなりかっこいいです。

大型のUSBみたいで、ロゴマークだけなのもシンプルでいい感じです。

 

長さはタバコと同じくらいで、約17gと軽いので、

スーツのポケットに入れておいても邪魔にならないですね。

 

フレンバーAIRはとにかくコンパクト。

フレンバーのデバイスはどれもそうですが、デザインや質感がしっかりしています。

本体の表面にはフレンバーのロゴがさりげなく入っています。

色は、Mac Bookの色、質感に近いですね。

薄くて軽いので外に持ち歩いても気になりません。

フレンバーAIRの仕組み

AIRは、本体とカートリッジ部分に分かれています。

本体はほとんどがバッテリー部分で、真ん中に小さなLEDがひとつだけついていて

電池残量電源を表示します。

蒸気を吸い込んでいる時には、このLEDが点灯します。

電池の残量によってLEDの色が変化します。

それ以外は一切ボタンなどはなく、シンプルなつくりです。

カートリッジは、リキッドとアトマイザーが一緒になっています。

カートリッジは消耗品なので、リキッドが終わったら買い替えになります。

内容量は2.4mlなので、タバコに換算すると1箱くらい吸えるイメージですね。

種類は、ストロングメンソールとマスカットの2種類なんですが、

どちらもフレンバーのリキッドの中で人気の高いリキッドなのでまずハズレはないと思います。

カートリッジのセット

リキッドの入ったカートリッジを本体にセットします。

単純に差し込むだけ。

後は、吸い込めば言いだけです。

感想

煙の量の多いベイプに慣れていると、やっぱり味は薄く感じてしまいますね。

蒸気量もタバコと同じ位かちょっと少な目かな。

グミ感覚で、お菓子感覚で、息抜きや気分転換に吸うのにいいと思います。

価格は

スターターキットは、カートリッジ3個付で2980円です。

カートリッジ3個で1280円なので、本体自体は1700円ですね。

カートリッジ1個の価格は、426円。

吸える回数のイメージはタバコ1箱位のイメージなので、

タバコよりちょっと安いくらいのコストという感じですね。

 

 

 

 

 

 

気分転換のための“”ちょい吸い用“”にいいと思います。

フレンバーAIRエアーのレビューはこちら

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